格闘家は一人遊びが苦手

「ミネラルウォーター」のこと好きかな?嫌いかな?さまざま感じ方があるかもわかんないけど、それほど悪くなんてないんじゃないかな、「恋」は。そう感じたりしない?
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怒って泳ぐ姉妹と霧

仕事で必要性のある太い竹をたくさんもらいうけるようになり、ありがたいのだが、しかし、竹が邪魔でもっとたくさん持っていってほしがっている竹の持ち主は、必要以上にモウソウダケを取っていかせようとしてくるので大変だ。
いっぱい持って戻っても捨てることになるのだが、モウソウダケがムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強くせがまれる。
こっちもいるものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

風の強い月曜の晩に外へ
子供の4歳の誕生日が近づいているので、プレゼントをどんなものにしようかを迷っている。
妻と話して、体で遊ぶ遊具か頭を使うものか洋服などにするかを決定しようとしている。
考えるがなかなか決められないので、実物を見に行って選ぶことにしたけど、ピンとくるものがなかった。
だけど、こどもに触らせてみたら、簡単に決まった。
トンネルの遊具に夢中だったから、これに決めた。
ただ、家が狭いので、小さくてコンパクトなやつに話して決めた。
販売価格もなかなかリーズナブルだったので、助かった。

雲が多い月曜の晩に読書を

驚かれるが、私の部屋は、クーラーも暖房もない。
そのために、扇風機と冷やした緑茶を片手に仕事をする。
一週間前、扇風機を移動させようと考え、回したまま抱えてしまった。
その後、扇風機の歯車がストップしたので「どうしたんだろう」と考え、手元を見た。
どういうわけか自分で理解しなかったのが、動きをストップさせているのは、正に自分の人差指だった。
手を放すと、また活発に回り始め、邪魔をしていたその指からは血が垂れてきた。
なにも感じる間もなかったが、気を付けようと心に留めた。

息もつかさず走るあいつと枯れた森
振り返ると、小学校入学から、高校卒業まで、あまり学ぶという事をしていなかった。
友達が集中して勉強していても、私は言われた通りの事をひたすら行うといった感じだったと思う。
なぜか、大学に入学してから自分の好奇心をそそる分野の勉強に変わると、知識がするすると頭に入るようになった。
それから、会社に入り、研修期間を過ぎて本格的な業務になると、次は好き嫌い関わらず勉強せざるを得なくなった。
楽しくないとか感じる間もなく、何よりも学ぶ期間が続いた。
勉強続きのライフスタイルをしばらくすると、急に学校時代に取り組まなかった学習をやり直したいと思うようになった。
そして、同じことを感じている人が当時のクラスメイトに何人もいる。

月が見える週末の早朝は歩いてみる

お盆が近くなって、とうろう流しなどの行事が近辺で遂行されている。
近所の観光施設では、竹やすだれで作り上げられたとうろうが並べられていた。
近辺のイベント会場では、晩に電気の照明はついてなくて、灯篭の中のろうそくの照明だけなのは、とっても眩しかった。
竹や木の中でキャンドルが灯っており、温和な灯りになっていた。
マイルドな灯りがそこらの木々を明るくしていてめちゃめちゃ美しかった。

凍えそうな火曜の早朝は昔を思い出す
ここ最近、おなかのぜい肉をなんとかしないとと思い筋トレを頑張っている。
自分の子供を自分の体の上にしがみつかせて回数を声を出し数えながら筋トレを行っていたら、娘とのコミュニケーションにもなるし、わが子も一から数を学ぶし、自分の横腹の脂肪もそぎ落とされるし、一挙両得だと思っていたら、最初は、しっかりしがみつきながら笑っていたわが子もだれたのか、しなくなってしまった。

どしゃ降りの平日の夜明けに読書を

南九州のお歳をめしたの主婦の方は、いつも、生花を墓にあげているから、ゆえに、生花がふんだんに必要で、花農家も多数いる。
夜半、原付で爆走していると、電照菊の光源がしょっちゅう夜半、原付で爆走していると、電照菊の光源がしょっちゅう目にとびこむ。
家屋の光は大変少ない農村でありながら、菊の為の光はしきりに目につく。
電照菊ライトはちょくちょく視野にはいってきても人通りはものすごくちょっとで街灯の照明もとてもほんの少しで、警戒が必要なので、高校生など、駅まで迎えにきてもらっている子ばかりだ。

泣きながら自転車をこぐ妹とファミレス
出張業務に出かけると、三日くらい泊まり込む場合もある。
凄く、やる気は持っているけれど、とても緊張しているので、毎日2時間睡眠。
起床時間のかなり前だと言うのに、目が覚める習慣がある。
その代り、帰宅した時の達成感は幸せだ。
真剣に遊んでいいことにしているし、寝れるし、しっかり食事をとる。

ぽかぽかした平日の夕暮れは熱燗を

数年前の深夜の出来事だけど、私は友達と、東京のアパートからからレンタカーを使用し、由比ヶ浜にやってきた。
目的は、お気に入りのデジタル一眼で海岸を撮ることだったが、思うように映らない。
海辺は久々だったこともあり、しばらくするとヒールを脱いで海に入りはじめた。
それにも飽きてしまい、ビーチで小さな城を作ることをして遊びはじめた。
そこまでは、おそらくそばに置いていた黒の一眼レフ。
じゅうぶん遊んで、帰る途中、スタンドで私の一眼がケースにない事に気付いた。
あきらめて家まで帰ったけれど、それからしばらく、とても残念な思いをした記憶がある。
たくさんの記録が記憶されていた大好きなデジタル一眼、現在はどこにいるんだろう?

暑い週末の深夜に冷酒を
旅行でも仕事でも、韓国に行く機会が多い。
なじみがあるのは、博多港からすぐ行ける釜山。
観光ももちろんだが、女の人はスキンケア商品やネイルなど興味がある方も多いようだ。
韓国では外見、つまり外見を磨くことに関しての勢いは素晴らしいといわれる。
就職や、お見合いの際に、日本に比べて露骨に判断されるシチュエーションが多い。
お国柄か、韓国製の美容グッズは、美容成分が日本の物より多く含まれている。
という事で、合う合わないは出てくるものの、効果は期待してもいいだろう。

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